2017年5月7日

山田勝子さんのガラスジュエリー


作品の一つ一つは、フランス、イタリア、アメリカなどから輸入した厚板ガラス(25mm厚)を砕いて研磨し、ダイクロガラスと組み合わせて焼いたものです。

同じものはなく、オリジナルのオンリーワンアイテムです。
今回はペンダント、ネックレス、指輪、ブレスレットが並んでおります。

ガラスのアクセサリーは夏だけのもの、と思いがちですが、タートルネックのニットやセーターとの相性もよいと思います。

※ダイクロガラスとは、真空の状態で金属(金・銀・銅・チタン・プラチナなど)を蒸発させてガラス板表面に付着させた処理を施したガラスです。

タグ:,

カテゴリー:店舗ニュース |  コメント (0) |  投稿者:兵藤 由香

コメントをお寄せください。

コメントの投稿

トラックバック

トラックバック URI» https://www.kurashinodogu.jp/kawaraban/archives/5048/trackback